家賃支援給付金・持続化給付金について

家賃支援給付金・持続化給付金
のご案内です


 

 

● 家賃支援給付金・持続化給付金とは?

 

家賃支援給付金

–中堅企業、中小企業、小規模事業者、個人事業者等であって、5月~12月において以下のいずれかに該当する者に、給付金を支給。

–①いずれか1ヶ月の売上高が前年同月比で50%以上減少

–②連続する3ヶ月の売上高が前年同期比で30%以上減少

–物件:他人の土地・建物をご自身で営む事業のために直接占有し、使用・収益(物を直接に利活用して利益・利便を得ること)をしていることの対価として賃料の支払いを行っていること

–法人 月額75万円まで(2/3)、75万円超225万円の部分まで(1/3)→最大100万

–個人事業主 月額37.5万円まで(2/3)、37.5万円超112.5万円の部分まで(1/3)→最大50万

–それぞれ、その6倍の額。

 

持続化給付金

いずれか1ヶ月の売上高が前年同月比で50%以上減少した法人・個人事業主に~200万円まで支給。(個人は100万円まで)

 

このたび、対象拡大となり、以下の方も対象となりました。

 

–雑所得、給与所得で申告しているフリーランス

 

–今年1月~3月に起業した人・法人その3月の平均に比べ、4月以降の任意の1月の売り上げが50%以上落ち込んだ人・法人

 

■ 私の家賃支援給付金・持続化給付金申請代行の特長




書類確認から念入りに行います。このことで、不備なくスムーズな申請→支給につながります。

不足書類の作成も可能な限り請け負います。

・申請して終わりではなく、支給完了まで見届けます。

電子申請を代わりにすることができます。(代わりにできるのは行政書士のみです!)

リーズナブルな価格で請け負います。(だいたい給付額の2%程度が目安)

■ こんな方にお勧めです!




チェック(白地)申請方法がよくわからない人
チェック(白地)何十ページもある手引きを読むだけで疲れてしまう人
チェック(白地)申請でエラーが出たけど、何のことかよくわからず、申請が止まっている人
チェック(白地)不備があって返ってきたけど、意味がよく理解できず、そのままになっている人

■ 家賃支援給付金・持続化給付金申請代行の内容




ヒアリング・添付書類の確認→不足分がある場合はその取り寄せ・作成等(ここから料金が生じます)→申請代行→審査→給付完了

 

審査の段階で不備で返ってきた場合も、こちらで補正を行います。

■ お客様からのご感想




 過去に持続化給付金のサービスを受けられた方の感想はこちらからご覧ください。↓

https://startupssd.site/feedback/  https://meetsmore.com/account/reviews/5eecc61633ebd62b8c564b3b

 

■ 家賃支援給付金・持続化給付金申請代行を受けていただくと・・・




プペコン給付金がもらえます。家賃補助6か月分と100万~200万、この額は大きいです。
プペコン半年分の家賃負担がかなり軽減されます。

プペコンなお足りない分は別途資金繰りの相談にも応じます。

本来なら国が責任もって補償すべきものです。貰わない手はないと思います。

きちんと権利を行使して受給しましょう!

当面の資金面の不安を解消して、これからのwithコロナ期に備えてください。

 

 

 

家賃支援給付金・持続化給付金申請代行 詳細

【金額(目安)】 家賃支援給付金 支給額の2%程度 (但し、2万円に満たない場合は2万円程度頂きます。)
持続化給付金  10000円~20000円程度  いずれも詳細は別途見積もります。

相談お申込みはこちらからどうぞ